スタンバイ

c0068917_20571255.jpg  ようやく炭材を全部立て終え、石と土とで焚き口を拵えて準備が完了。(左の写真。まだ煙突は立てていない)。ちょうど前のカマ焚きからひと月たっている。あまり速いペースではないが、相変わらず所用も多かったし天気のいい日は山仕事を優先してやっていたからやむを得ないな、と自分を納得させる。
 これで最低2日間続けてカマについていることが出来る日程が取れれば火を入れることができるわけであるが、社会福祉協議会のバザーの準備と実施だとか、憲法についての品川正治氏の講演会だと、あるいはオンブズ小矢部の例会とかの予定が入っているから、結局、来週の後半になってから口焚きと出した炭の箱詰めの作業をすることになるだろう。冬までにもうひとカマは焼かなければならない。
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by sumiyakist | 2007-11-01 21:07 | 自然と暮らし


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